未曾有の被害をもたらした東日本大震災から10年が経ちました。一部地域では今もなお、

プレハブの仮設住宅での暮らしを余儀なくされる人たちがいます。この大震災を教訓に、

防災への意識を高めていかなければいけません。

家族との連絡方法と避難場所の確認、備蓄品の事前準備など。日頃から備え、家庭でできる

地震への対策を進めておきましょう。